【ワインエキスパートが教えます】ワインの家飲みをもっと楽しむ方法

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今回はワインの家飲みについてです。

コロナ禍になって、ワインなどのお酒を家飲みする人が増えましたね。

難しいイメージのあるワインですが、家でも簡単にできるいくつかのコツを実践するだけで一層おいしく楽しむことができます。

筆者はワインエキスパート資格(≒ソムリエ資格)の保有者で、年間約120本のワインを飲むワイン好きです。

その中の大半が自宅での家飲みなので、ワインを家飲みするときのノウハウはバッチリ。

この記事では家飲みのコツのほかにも、

「家飲みに必要なワイングッズ」
「マンネリ化しやすいおつまみ問題の解決法」
「ワインの選び方や格安で手に入れる方法」
「家でワインを熟成させるときのコツ」

も解説します。

より詳しく解説した記事へのリンクもついているので、この記事を読んで充実した家飲みライフを送ってください。

ワインを家飲みするメリット・デメリット

メリット

  • 飲み代が安い
  • 無理に一本飲み切る必要がない
  • 好きなテレビやネット、映画を見ながら飲める

飲み代が安い

ワインを家飲みするメリットで、一番大きいのは飲み代が安く済むことではないでしょうか。

お店でワインを飲むと、どうしても定価の2~3倍の価格がかかってしまいます。

プロが管理したワインを飲めるので付加価値としては妥当だと思いますが、お金を節約したいときには家飲みが便利です。

無理に一本飲み切る必要がない

ボトル一本飲み切る自信がなくて、お店ではボトル一本で注文しにくいこともあるでしょう。

でも家飲みなら飲み切れない分を残して翌日飲めばOK。無理に飲み切る必要がありません。

飲み残したワインは、正しく保存すれば最大で一週間くらいはおいしく飲むことができます。

赤ワインなら、むしろ二日目のほうがワインが開いておいしくなることもあるので、わざと飲み切らずに残す人もいるくらいです。

ワインが開くって何?:【ゆっくり飲もう】ワインが開くともっとおいしく楽しめます

家でできるワインの保存法:開けた後のワインはいつまで飲める?飲み残したワインの保存法

好きなテレビやネット、映画を見ながら飲める

「ながら飲み」をしたくても、お店ではなかなか好きにコンテンツを選べません。

でも家なら自由です。

ワインはボトルを置いておけば氷もいらず、おかわりを取りに行ったりする必要がないので、映画との相性が特にいいです。

飲み疲れたらその場でひと眠りできるような気楽さも家飲みにしかない利点ですね。

デメリット

  • ワイングラスなどのグッズが必要
  • おつまみの準備が面倒
  • 保存・管理が難しい

ワイングラスなどの専用グッズが必要

ワインを家飲みするときのデメリットには、オープナーやワイングラスなどのワイン専用グッズがいくつか必要なことです。

とはいえ一度用意してしまえば使いまわせるので、定期的に家でワインを飲む人は準備しておきましょう。

オープナーは当然必要ですが、ワイングラスも少しいいものを使った方がおいしく楽しめるのでオススメ。

ワインの家飲みで用意しておきたいオススメグッズは「ワインを自宅で楽しむときに用意したいグッズ5選」をご覧ください。

おつまみの準備が面倒

ワインは食中酒(食事をしながら飲むお酒)なので、おつまみや一品料理が欲しいですよね。

お店ならメニューから選ぶだけで勝手に持ってきてくれますが、家ではそうはいきません。

ワインに合うオススメ料理をネットで検索して、その料理のレシピをまた検索して…なんてやれれば一番いいですが、なかなかそれも面倒。

結局買い慣れたコンビニのおつまみやスーパーの総菜になってしまうことも多いですよね。

このマンネリ化しやすいおつまみ問題を手軽に解決できるサブスクがあるので紹介します。

おつまみの定期便サービス「al mes(アルメス)」は月に一回、お酒に合うおつまみを送ってくれる家飲みに最適なおつまみ専門サブスクです。

魚介・お肉・ナチュラルチーズ・お野菜・ナッツなど、様々な食材を使ったアンティパスト、オードブル、ピンチョスが、毎月1回ご自宅に届きます。
袋を開けて盛り付けたり、レンジで温めたりするだけで、すぐにお召し上がりいただけるおつまみ体験を是非お楽しみください。
引用:おつまみ定期便【al mes by BALPAL】

「本格イタリアンおつまみと大豆ミートおつまみ」
「ナチュラルチーズいろいろと鴨と鯖」

など、テーマに沿ったおつまみが毎月7種類も届くので、晩酌のマンネリ化がありません。

一つずつ買うと5000円前後するおつまみが、一か月3980円で楽しめます。おつまみ一つ約568円の計算ですね。
賞味期限は14~48日もあるので急いで食べる必要もありません。

サブスク最低継続期間の縛りもないので、「食べきれない」「思ったのと違う」などあれば、サブスクをすぐSTOPすればOKです。

ワインだけでなく、ビールや日本酒、ウイスキーに合わせることもできるので活躍の幅は広いはず。

今月のおつまみは何かな?なんてワクワクして、晩酌がまた一つ楽しくなりますね。

コンビニおつまみやスーパー総菜に飽きてきた人は是非試してみてください。

おつまみサブスクはこちらから美味しいおつまみ定期便【al mes by BALPAL】



保存・管理が難しい

ワインをよりおいしく飲むためには、酒質(状態といったりします)や温度管理がとても大切です。

「ワインって難しい」というイメージを持たれる原因の一つがこの管理だと思います。

どんな高級・高品質なワインであっても、管理がきちんとできないとポテンシャルを発揮しきれません。

逆に手ごろな価格のデイリーワインでも、管理を上手にすれば価格以上のおいしさを楽しむことができます。

温度管理についてはワインセラーがあれば一番いいですが、よっぽどのワイン好きじゃないと家にワインセラーはありませんよね。

ワインセラーがなかったとしても、ほんの少し気を付けるだけでワインの状態は劇的に向上させることができます。

ワインの状態の整え方などの家飲みでワインをおいしくするコツは次項で紹介していきます。

家飲みでワインをおいしくする3つのコツ

  • 落ち着かせてから飲む
  • 飲む温度を調節する
  • うす目のワイングラスで飲む

自宅でワインを美味しく飲むためのコツを3つ解説します。

自宅でワインを飲むときに、もったいない飲み方をしている人が多いと感じています。

本来はもっと美味しく飲めるワインも、飲み方を間違えてしまうとポテンシャルを100%発揮することができません。

ワインはちょっとした1手間をかけてあげると、雑味が減って味わいにまとまりが出ます

簡単にできることばかりなので、コツを押さえてワインをもっとおいしく楽しみましょう。

落ち着かせてから飲む

よく「ワインを落ち着かせる」「状態を整える」なんて言いますが、おいしくワインを飲むためには大切な工程です。

ワインは振動に弱い飲み物

お店で買って、家に持ち帰るときの振動によってワインの成分がバラバラになってしまい、これが渋みや雑味を余計に強く感じる原因になってしまうんですね。

その日買ったお酒をその日の晩に飲む…ビールとかなら何の問題もありません。

しかしワインは非常にデリケートな飲み物

買ってから最低でも1日、出来れば一週間は自宅で休ませてあげてください。

休ませるときは温度変化が少なくて振動がない場所があればベストです。

それだけでワインの状態が整って、まとまりある味わいになりますよ

飲む温度を調節する

  • 赤ワイン(フルボディ) 16~18度
  • 白(辛口)&ロゼワイン 7~10度
  • スパークリングワイン 5~8度

ワインセラーがあれば調整も簡単なんですが、あまり一般的な家電ではありませんね。

ここでは冷蔵庫で出来る簡単な温度管理方法を解説します。

冷蔵室の庫内温度はだいたい4度前後です。

赤ワインなら飲む1時間前に、白(ロゼ)ワインであれば3時間前に冷蔵庫に入れることで適正な飲用温度に近い温度になります。

スパークリングワインは冷蔵庫で一晩冷やしてそのまま飲めばOKですね。

冷蔵庫を使ったワインの温度管理は「【冷蔵庫でもOK】ワインをおいしく飲む温度管理法を教えます」で詳しく解説しています。

きちんとしたワイングラスで飲む

ワインはジョッキやマグカップなどではなく、ちゃんとしたワイングラスで飲みましょう。

形だけワイングラスの分厚いものではなく、口を付ける部分が薄いものを使用してください。

グラスの厚みが変わるだけで舌に与える印象は全く変わります。

以前はうす張りのワイングラスは割れやすいという欠点がありましたが、最近はクリスタルガラス製の割れにくいものも多く売られています。

ワイングラスの形も、飲み口がすぼんでいるものを選ぶと香りがしっかり溜まるのでGOOD。

ワインを注ぐ際にはグラスに目一杯注ぐのではなく、グラスが膨らんだところくらいで止めるようにしてください。
グラスの上側の空間にワインの香りを集めて楽しみましょう。

グラスに注いだワイン
香りを楽しめる空間を作りましょう

筆者イチオシのワイングラスを紹介した記事は下記リンクからどうぞ↓↓

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家飲みワインの選び方

  • 初心者はブドウ品種で選ぼう
  • 一番手軽なのはスパークリングワイン

ワインの味の方向性はブドウ品種で決まります。

赤ワインでいうと、重たいワインが好きなら「カベルネソーヴィニヨン」、軽いワインが好きなら「ピノノワール」を選ぶという感じですね。

その日の料理に合わせてワインが選べるようになればベストですが、そこまでやらない人のほうが多数派でしょう。

全くこだわりがなければ、スパークリングワインがどんな料理にも合わせやすいのでオススメです。

スペインのCAVAカヴァというスパークリングワインが低価格&高品質。
スーパーやコンビニでも買えるので覚えておいてください。

初心者にオススメなワインの選び方は「【ワインエキスパート直伝】初心者向けブドウ品種とワインの選び方を解説します」で詳しく解説しています。

こだわりがなければワインセットがオススメ

「重い・軽いとかブドウ品種とか全然わかりません!」という人にはワインセットがオススメです。

一本2000円前後のデイリーワインが10本入って9000円、という感じで非常にお買い得。

筆者も日ごろ飲むワインの大半はこのデイリーワインセットのワインです。

安くておいしくて、いろいろな品種・国のワインが楽しめるので手軽で便利。

オススメのワインセットは「家飲みワインはまとめ買いがオススメ!お得なワインセット5選」で解説しています。

ボトル一本は多い!という人はハーフボトルもオススメです。

ハーフボトルのセットは「【初心者も上級者も】ワインの飲み比べはハーフボトルがオススメ!」をご覧ください。

たくさんのワイン
↑ワインセットならこんなにたくさんのワインがオトクな値段で買えちゃいます

ワインのサブスクも便利です

  • 「ワインセットを買ったけど一度に10本も届いても置き場所に困る」
  • 「デイリーワインより、もう少しいいワインを飲みたい」
  • 「ワインセットの種類が多すぎて選べない」
  • 「ワインを飲むのは月に1~2度程度だから量はそんなにいらない」

こんな人はワインのサブスク「ポケットソムリエ」を使ってみましょう。

ポケットソムリエは、「自分の好み」「飲むペース」「飲みたいワインの価格帯」などを設定して、ソムリエがそれにあったワインを選んで送ってくれるサービスです。

ポケットソムリエは、あなたにピッタリのワインをソムリエがセレクトしてお届けするワインのサブスクリプションサービスです。
予算や好みなどを入力するだけで、ソムリエが選んだワインを最短1週間程度で自宅までお届け。
簡単にワインを購入することができます。
引用:【Pocket Sommelier(ポケットソムリエ)】

完全におまかせコースもあるので、ワインに詳しくなくても安心ですね。

毎月ワインが送られてきますが、届くペースを自分で調節できるので、飲まなかったワインが溜まってしまうことはありません。

必要になったらスマホからオーダーも可能。

届いたワインが良かったかどうかをフィードバックできるので、継続していくとどんどん好みのワインを選ぶ精度があがっていきます。

自分の好みと消費するペースを伝えて、それをプロが選んで家に送ってくれる…最高じゃないですか

月額はワインの価格帯や発送ペースにもよりますが、最低3300円(税込)からオーダーできるうえ、なんと初回は半額で注文できます。

サブスクと言いつつ、月額契約だけでなく、必要なときに都度購入することも可能。

先述のおつまみサブスクと合わせれば、ワインもおつまみも毎月真新しいものが勝手に家に届く状態が作れてワクワクが止まりませんね。

そんなワインのサブスク「ポケットソムリエ」、興味がある人は公式HPを覗いてみてください:ソムリエが最適なワインをお届け【Pocket Sommelier】




最近話題の「自然派ワイン」

環境保全への意識の高まりなどから、オーガニックな食品に注目が集まっていますね。

ワインにも、原料や栽培環境に配慮した「自然派ワイン」というものがあります。

自然派ワインはできるだけ人工物を使わず自然に近い条件で製造されているワインの総称で、似たもので「オーガニックワイン」や「ビオワイン」などもあります。

ワインの魅力の一つであるテロワール(土地の風土)を感じやすいのが特徴で、酸化防止剤の添加も最小限に抑えられていることからナチュラル思考の人に特に人気。

オーガニックの認証マークはあるものの、まだまだ認証マークを表示せずに販売している自然派ワイン生産者が多いので、売り場で一つ一つ確認しながら自然派ワインを選ぶのは一苦労

「オーガニックワイン」「ビオワイン」「無添加ワイン」はよく見かけるし身体に良さそうなイメージですが、実はそれぞれ違いがあって、特に無添加ワインは「自然派ワイン」ではないことが多いです。

自然派ワインについては「自然派ワインとは?オーガニックやビオ、無添加ワインとの違いも解説」で詳しく解説したので参考にしてください。

家でワインを熟成させるときのポイント

古いワインボトル

  • 記念日に友人から高そうなワインをもらった
  • 子供の誕生年のワインを買って、子供が20歳になったら一緒に飲みたい

何かのきっかけで、家にワインを何年も置いておくことになった、なんてこともあるでしょう。

しかしどんなワインでもとりあえず寝かせておけばいいわけではありません。

ワインには熟成に向いたワインと熟成に向かないワインがあります。

熟成に向くワインは総じて高級品で、そもそもが熟成させることを前提に造られています。

熟成には温度や状態の管理が特に大切で、上手にコントロールしないと「十年も待ったのにイマイチな味だった」なんてことにもなりがち。
熟成向きのワインと熟成に向かないワインの違いは「【ワインの熟成】長期熟成向きワインの特徴と熟成時のポイント3点」をご覧ください。

ワインを熟成させるならワインセラーを用意する

ワインを長期間熟成させるなら、ワインセラーはほとんどの場合必須です。
最近は小型で手ごろな価格のものも増えているので、この機会に用意しておきましょう。

自宅用ワインセラーの選び方は「【デイリーワインも高級ワインも】家庭用ワインセラーを選ぶポイントを解説」を参考にしてください。

 

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↑ワインセラーがあるとデイリーワインの状態管理にも便利です

熟成中はコルクにも気を配る

ワインを長期熟成させる場合には、ワインの栓に使われるコルクについても少し知っておく必要があります。

コルクへの配慮が足りないと、コルクが乾燥して密閉力が下がり、ワインの品質が著しく劣化してしまうこともあります。

コルクの取り扱いについては「【コルクorスクリューキャップ】ワインに使われる栓について解説」で解説しています。

30年以上熟成させるときには、「リコルク」というコルクの打ち直しも必要です。

リコルクはワインを造ったメーカーに依頼するか、専用のリコルク業者に依頼してください。

リコルクについては「長期熟成ワインの品質管理に必要な「リコルク」を解説します」をご覧ください。

熟成させたワインは特にデリケート

何年も熟成させたワインは、絶妙なバランスで酒質を保っているため非常にデリケート。
コルクが弱っていることも多いので抜栓には細心の注意が必要だし、飲む時にもグラスをぐるぐる回してはいけません。

面倒ごとが多いので気づかれしてしまいそうになりますが、極上のワインを極上の状態で楽しむのはワインファンの夢。

そんなワインを飲むチャンスは一生にそう何度もありません。

せっかくのチャンスを残念なものにしないためにも、正しい知識をつけておきましょう。
熟成させたワインを飲む時のコツは「ヴィンテージワインとは?買う&飲む時に気を付けるポイントも」で解説しています。

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最後に

  • 家飲みのメリットは「安い」「気楽」「ワインを残せる」
  • 家飲みのデメリットは「専用道具の用意」「おつまみの用意」「管理の難しさ」
  • ブドウ品種で好きな味を選べればいいが、こだわりなければワインセットが安くてオススメ
  • 求めるワインの条件によってはサブスクが便利
  • 家に何年もワインを置いておくならワインセラーを用意しよう

今回はワインを家飲みで楽しむポイントをまとめました。

難しいイメージを持たれることが多いワインですが、実はほんの少しコツが必要なだけ。
最初は少し面倒かもしれませんが、一度か二度やれば慣れて気にならなくなります

おつまみについてはマンネリ化してきたら専用サブスクも試してみてください。
いつも新しいおつまみでお酒が楽しめるので、家飲みがますます楽しくなります。

ワインを選ぶときは1本ずつ選ぶのもいいですが、こだわりがなければワインセットを買うのが安いのでオススメです。
赤ワインだけ、白ワインだけ、赤白混合、スパークリングワイン入りなどさまざまな組み合わせがあるので、好きなものを選びましょう。

「ワインセットじゃ多すぎる」「デイリーワインより少しいいものが飲みたい」なんて人は、ワインのサブスクが便利です。
自分の好みや価格帯をソムリエに伝えれば、条件に合ったものが自分のペースに合わせて届きます。
初回半額なので、興味がある人は是非利用してみてください。

もし家でワインを熟成させることになったらワインセラーが必要です。
何十万もするイメージがありますが、最近は小型で一万円前後のものも増えてきました。

熟成させるときは、ワインを守るためにコルクにも気を配りましょう。

何十年も熟成させたワインは飲む時にも注意が必要です。
ぐるぐるグラスを回したりせず、じっと向き合うように飲んでください。

この記事を参考に、家飲みワインを一層楽しんでくださいね。

ワインのサブスク「ポケットソムリエ」:ソムリエが最適なワインをお届け【Pocket Sommelier】

おつまみのサブスク:美味しいおつまみ定期便【al mes by BALPAL】



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